レインボー・ジャックポット

レインボー・ジャックポット

ここ最近はダンジョンにも潜ってないのでご無沙汰だったスキルを発動させてから堀を乗り越えて、外装の部分に足を付けた

「問題はないみたいだね」 そう言って風音は頷き、スタスタと目的の場所へと向かってゆく

途中、遠く離れた地上を見てビビり、少しだけ染みてしまったが、まあ止む無しであろう

先にトイレに行ってくれば良かったと後悔したが後の祭りであった

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「これだね」 足がガクガクになりながらも扉の前についた風音は無限の鍵を取り出し、扉を開けて中に入る

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「ふわあ

怖かったぁ」 かけていたスキルも解き、風音は床に崩れ落ちる

どれだけ力を手にしても怖いものは怖いのである

そして風音は買ったばかりのプラズマパンツが染みてないのを目視し、その中の下着が少しだけ湿ってるのを触って確認して、手を拭いてから「セーフ」と言った

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基準は不明だ

「さてっと探索しますか」 気を取り直して風音は通路の先を見る

夜目のスキルにより風音には暗い通路でもちゃんと見えている

目的地は動力炉

そこにある予備用の動力石が風音の狙いだった

名前:由比浜 風音職業:魔法剣士称号:オーガキラー・ドラゴンスレイヤー装備:杖『白炎』・両手剣『黒牙』・粘着剣『ガム』・魔法短剣・竜鱗の胸当て・ドラグガントレット・銀羊の服・シルフィンスカート・プラズマパンツ・竜鬼の甲冑靴・不滅のマント・不思議なポーチ・紅の聖柩・英霊召喚の指輪・叡智のサークレット・蓄魔器・白蓄魔器レベル:29体力:101魔力:170+420筋力:49+10俊敏力:40+4持久力:29知力:55器用さ:33スペル:『フライ』『トーチ』『ファイア』『ヒール』『ファイアストーム』『ヒーラーレイ』『ハイヒール』スキル:『戦士の記憶』『夜目』『噛み殺す一撃』『犬の嗅覚』『ゴーレムメーカー:Lv2』『突進』『炎の理:三章』『癒しの理:四章』『空中跳び:Lv2』『キリングレッグ:Lv2』『フィアボイス』『インビジブル』『タイガーアイ』『壁歩き』『直感』『致命の救済』『身軽』『チャージ』『マテリアルシールド』『情報連携』『光学迷彩』『吸血剣』『ダッシュ』『竜体化』『リジェネレイト』『背後の気配』『そっと乗せる手』『サンダーチャリオット』弓花「予備用の動力石?」風音「実際に使用してる奴ほどの出力じゃあないんだけどさ

メインの動力石が動かなくなった時の軟着陸用に用意してるのがあるはずなのよ」弓花「ふーん